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    • ■平成30年度通常総会及び第21回定例研究会のお知らせ

    •  地籍問題研究会では、このたび、平成30年度通常総会及び第21回定例研究会を下記の日程にて開催するはこびとなりました。


      ■地籍問題研究会 第21回定例研究会

      ・日 時   平成30年3月3日(土)13:00〜(総会)、13:45〜(定例研究会)
      ・会 場   日比谷コンベンションホール(東京都・千代田区)

      【地下鉄】
      東京メトロ丸の内線・日比谷線「霞ヶ関駅」B2出口より徒歩約3分
      都営地下鉄三田線「内幸町駅」A7出口より徒歩約3分
      東京メトロ千代田線「霞ヶ関駅」C4出口より徒歩約3分

      【JR】
      JR新橋駅 日比谷口より 徒歩約10分

      【駐車場】
      日比谷図書文化館に駐車場はありません。
      日比谷公園内、日比谷駐車場(有料)をご利用ください。

      ・テーマ   地籍調査における筆界未定地の発生を如何に防ぐか
      ・協 力   :東京土地家屋調査士会
      ・趣旨説明  :鮫島信行氏(当研究会副代表幹事)

      ・第1部 講演
        司会 山田明弘氏(当研究会幹事)
        野原弘彦氏(国土交通省土地建設産業局地籍整備課長)
         「第7次国土調査事業十箇年計画に向けての課題」
        金親 均氏(東京法務局不動産登記部門次席登記官)
         「14条地図作成の現状と展望」
        小西飛鳥氏(平成国際大学法学部教授)
         「筆界未定をめぐる訴訟と判例」
      ・第2部 報告とパネルディスカッション
        司会 山田明弘氏
        <報告>
        小林 誠氏(公益社団法人全国国土調査協会事業支援部次長兼西部事務所長)
         「地籍調査における筆界未定事案」
        小木曽 聡氏(東京土地家屋調査士会会員)
         「渋谷区千駄ヶ谷地区14条地図整備の状況」
        國吉正和氏(当研究会幹事、東京土地家屋調査士会顧問)
         「筆界特定制度の活用と課題」

        <パネルディスカッション>
        進行    鮫島信行氏
        パネリスト 金親 均氏
              小西飛鳥氏
              小林 誠氏
              小木曽聡氏
              國吉正和氏
         
        

      以上




      ※ 過去の定例研究会のお知らせはこちらをご覧ください。